What's up

チャリティイベント開催!

あぴラッキーチャリティサロン:5月26日(金)19:00~@cafeボローニャ麴町ゴルフ倶楽部

香瑠鼓が参加者お一人ずつに振付をプレセントするコーナーが大好評!ミニライヴショーやラテンダンスのコーナーも楽しめるアットホームな空間です。フリードリンク、軽食付き。

映画で日本を元気にする会・チャリティパーティー:5月28日(日)19:00~@BarFoxy(渋谷区道玄坂)

映画プロジェクトに向けたパーティーです。Cュタツヤとあぴラッキーメンバーによるミニパフォーマンス、和泉妃夏さんの一人芝居、チャリティオークションなど、盛りだくさん!


去る5月3日、渋谷cross-FM(88.5MHz)「MKチャンネル」に生出演し、香瑠鼓のライフワークである「あぴラッキー」のこと、現在取り組んでいる映画プロジェクトのことなどをお話させていただきました。

見逃した方、聞き逃した方は、Facebookライヴ「MKTV」にてご視聴ください!!

MKチャンネル/MKTVとは

日本一SNSでの影響力と発信力を持つMK CAFEのスタッフがMCとなり、芸能人からスポーツ選手、夢を持つ若者などスペシャルなゲストをお迎えし、その方のストーリーを引き出し、見てくださる方々が頑張るキッカケや、勇気、そして笑顔になる番組をお届けします!!


あぴラッキーのメンバーより、ご支援のお願いメッセージです。

オリジナル曲『Unknown Desire』のパフォーマンス(稽古風景)とあわせてどうぞ!

なお、今回の映画は“ロックホラーミュージカル”。ダンスシーンが随所に散りばめられる予定です。ご支援のリターンとして「エキストラ出演」のメニューを選択された皆さん、ほら!踊りたくなってきたでしょう?

※ご支援いただくメニューによって、特典映像、本編など出演シーンにバリエーションを設けます。



「ラストサムライ」をはじめ数々のハリウッド映画でキャスティングディレクターやプロデューサーを務め、ゴダイゴのプロデューサー・作詞家としても知られる奈良橋陽子さんから、振付家・香瑠鼓の60回目のバースデーに寄せてビデオメッセージをいただきました。香瑠鼓の新しい歩みを応援するメッセージ、ぜひご覧ください。



サポート会員大募集!

振付家・香瑠鼓がライフワークとして取り組んできた、障害のある人たちとの表現活動「あぴラッキー」。この度あぴラッキーは、その活動を社会事業として明確にし、さらなる発展をするために2017年「一般社団法人」として法人化します。ぜひサポート会員としてご入会いただき、第一弾プロジェクトの映画製作にご参加ください♪

ご入会について詳しくはコチラ>>>


踊る!ホラ~レストラン THE MOVIE(仮)映画化スポンサー募集!

クレイジーなレストラン店員とぶっ飛びセレブな常連客たちが繰り広げるロックホラーミュージカル!

2017年1月の公演で好評を博したステージパフォーマンスを、あぴラッキーの法人設立を記念して映画化に挑みます。

詳しくはコチラ>>>


あぴラッキーとは

振付家の香瑠鼓が、ライフワークとして21年以上続けている「バリアフリーワークショップ」に参加する障害のあるメンバーやアマチュアメンバー、およびプロのアーティストたちによるパフォーマンス集団です。

自主公演はもとより、海外のダンスフェスティバルから地域のイベントまでさまざまなステージにゲスト出演し、実績を重ねています。

あぴラッキーのステージは、日常社会のルールや慣習から自由な世界です。障害のある人とない人が、共に「いま、ここ」の関係性をつくりだすことで、「正解」や「完璧さ」にとらわれない自由で新しい表現が生まれてきます。そこには、未だに争いや仲間外れを解決できないこの世界を、劇的に変えていくようなヒントが潜んでいるに違いありません。

この度あぴラッキーは、その活動を社会事業として明確にし、さらなる発展をするために2017年「一般社団法人」として法人化します。



踊る!ホラ~レストラン

(ハイライト,5分)

2017年2月12日、赤坂・エクサインターナショナルでの公演より。クレイジーなレストラン店員とぶっ飛びセレブな常連客たちが繰り広げる、笑いあり、涙ありのロックホラーミュージカル。2012年の初演で好評を博した作品の世界観はそのままに、メンバー、構成、音楽、衣装に至るまで大幅に刷新して挑戦しました。

Dance me to the moon

(イメージビデオ,2分)

ジュエリーデザイナーでアートディレクターの藤本りざ氏のプロデュース、CMの監督から劇団の主宰まで幅広く活躍する福島敏朗氏の監督により、ヘアメイク、スタイリスト、ダンサーなど第一線のスタッフ、キャストがボランタリーに参加して実現しました。

クールな雰囲気とフレンドリーな存在感が同居する、ポップなエンタテインメント作品に仕上がっています。

森羅万象

(イメージビデオ,3分40秒)

2014年10月に韓国で開催された「障害者文化芸術祭2014」に参加した公演より。“森羅万象に魂が宿る”という日本古来の共生の思想を、芸術を通して表現した意欲作。

多くの方々のご支援のもと、はじめての国際フェスデビューを果たしました。



上にまいります!HAPPY!あぴ百貨店

(ダイジェスト,約10分)

2016年1月11日、北沢タウンホールでの公演より。バリアフリーワークショップに参加している障害のある人やその家族など、昼夜あわせて37名(!)が出演する「あぴラッキー」プロジェクト。お客様からいただいたテーマを表現したり、お客様のための即興ソングをプレゼントしたりなど、観客参加型のエンタテインメントライヴをどうぞ。